少々強引ながらも、影ながら大好きだったベルダンディさんを
いたわるようにムギュムギュとオッパイを揉みます♪
徐々にオッパイの感度があがってくると、ベルダンディさんは
更に頬を赤く染め、女神の力が暴走しそうなことを必死に
涙を流しながら訴え始めますが、すでに時遅し・・
淡く色づいた乳頭から、ミルクが一気に弾け出してしまうのですっ♪
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